教育者ほど差別者が多いのというのは、よく知られている事実だ。当該番組で解説を行っていた心理学者は、それをこう分析する。
「パワー(権力)とは、己を正しいと信じて疑わないことです」
教育者というものは、パワー(権力)を持った者である。
己を正しいと信じないことには、他人に説教はぶっこけないし、あれはいけません、これはいいことです、と指導することも出来ない。
しかも自分を正しいと信じ切っているからには、自らの正当性を脅かす者や事象を感知する(または感知して真剣に受け取る)こともないので、無敵・最強なのである。
映画の世界は別として現実の世界である日航および全日空の労組に対しては日本人として許すことができないことがある。
1985年3月、イラン・イラク戦争が激しくなり、イランに取り残された日本人215名は国外脱出をさせる必要性があった。ところが、日本航空も全日空も彼らを脱出させるには乗務員の安全を保障できないとして、飛行機の準備をしませんでした。あわや全員、イラクが空爆を宣言したテヘランに取り残されると思われた寸前、トルコ航空が日本人の救出にかけつけ、攻撃開始寸前に脱出することができました。
また、1990年、湾岸戦争直前、イラクはアメリカその他の多国籍軍にイラクを攻撃させないため、サダム・フセインに日本人や他の外国人が人質にとられるという事件がありました。この際、どうにか助け出された日本人人質を国外に連れ出してくれたのも、トルコ航空です。
どちらもナショナルフラッグをつけた日本の航空会社でありながら、日本人同胞の救出を拒否したので、トルコ航空に助けてもらうという世界に大恥を晒したのであった。
また自衛官が任務で外国へ赴任するとき、PKO等で国から部隊として派遣された場合でも制服で旅客機に乗ることを拒否したのは彼ら航空会社の労組であり、それを黙認したのが経営陣なのです。
我々日本人はトルコ国民とトルコ航空に感謝することはあっても、日航・全日空の経営陣と労働組合には日本国と日本国民のために働くことはない組織であることを再認識しましょう。
労働組合が力を握ることは決して、日本国民のためにはならないのです。
彼らは自分たちの利益のためには働くが、日本のために働くという意識はありません。
ナビスコはいいスポンサーだよな
最初に冠スポンサーを引き受ける話を社内で検討した時に、
サッカーブームは3年で終わる、それ以後は費用対効果が望めないって結論が出たけど社長がやるって決めたんだよ
そして17年間欠かさず決勝をスタンドで観戦してる
だからJリーグがいい時も悪い時も見続けてきたんだよ
客入りが寂しい年が続いた時も、決してスポンサーを降りなかった
しかもJリーグやサッカー協会に口出しする事は規定で禁じられてる
Jリーグ開幕の93年以前から今まで、Jリーグで純粋なスポンサーだけを続けてるのはナビスコだけ
日本のサッカーを支えてきたと言って過言じゃないと思う
そういうスポンサーに選手が感謝の念が少しでもあれば、負けたからといってあんな態度はできないはずだよ
84 :名無しさん@十周年:2009/11/04(水) 09:12:44 ID:7wPFF29JP
民主党が進める日本終了法案
不法滞在は無罪になり、選挙権も与えられます。まさに、リアルで日本終了
外国人住民基本法
概要は、3年間日本に滞在している外国人に、無条件で日本人同等の権利を認めると言うだけでなく、
提案の法案をそのまま実施すると、不法滞在でも3年間日本にいれば永住資格が与えられる事になります。
そして、永住資格を得れば、日本からどんな理由でも追い出されないという項目まであります。
また、役所は英語も、フランス語も、中国語も、
全ての民族の言語を受け付けなければならないという項目もあります
博士の独り言
闇の「外国人住民基本法」請願
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2876.html
303 :名無しさん@十周年:2009/11/04(水) 11:53:27 ID:TrRb8T6/0
自「左舷針路に氷山がある。右に舵を切ろう」
民「そんな事したら船が揺れて船酔いに弱い人がかわいそうだろ!」
自「腕を掴むな、邪魔だ!すぐに右に避けないと大変な事になるんだよ」
民「俺に任せろ!安全運航で避けてやるぜ!」
自「無理だろw」
民「無理じゃない。俺を信じろ」
乗客「そうだ、自民ひっこめ!」
*****舵取り交代************
民「よーし、左に面舵いっぱい!」
自「は?」
民「あれ、おかしいな…」
自「衝突コースじゃん。避けられるんじゃなかったの?」
民「いままで操舵してたのお前だろwwwお前の責任な」
自「そんな事どうでもいいから避けろって」
民「避けるの無理だって言ったのお前だろ!」
乗客「どうしてこうなった…」
12 :名無しさん@十周年:2009/11/04(水) 16:53:56 ID:woy4VQ860
純真バカの民主議員を利用して政権獲ったけどやってることは自民と一緒w
13 :名無しさん@十周年:2009/11/04(水) 16:54:44 ID:V+UXOziZO
お布施しないと公共工事貰えないの?
14 :名無しさん@十周年:2009/11/04(水) 16:54:47 ID:CwrCZXMl0
岩手の基地外小沢氏ね
15 :名無しさん@十周年:2009/11/04(水) 16:55:16 ID:Y7Yla6bb0
なんなのこのオッサン
国会のある日に平日の昼間から資金パーティやってるし
人には禁止?
党内では独裁者になってるし
ふざけてるね
日本人とは思えない
本当は中国人じゃないか?
16 :名無しさん@十周年:2009/11/04(水) 16:55:26 ID:Q8pEIwNO0
共産は株を上げたね。。。
ぶれてねぇよ
17 :名無しさん@十周年:2009/11/04(水) 16:56:38 ID:SpcWJny20
あいかわらず赤旗だけはブレてないなw
いつでも与党にスネ蹴り。政権がどうとかおかまいなし。
どんなときもアニメ流してるテレ東ぐらいの信頼感だw
「ネットを実名制に」は、「ネットを実名を出せる社会的地位の人間しか発言できない世界に」という意味であることを認識しよう。
投稿された内容を Twitter と2ちゃんねるで比較すると、臨場感や情報量は2ちゃんねるのほうが、まだまだ充実しているように思える。しかし投稿の質という意味では大きく異なる。
2ちゃんねるでは、どんな人が発信した投稿か全くもって不明だ。昨今は、脅迫まがいの投稿をして摘発される事例も散見される。よって、無責任な投稿は減少傾向にあるだろうが、一般人には素性は分からない。
一方 Twitter は「つぶやいた」人のタイムラインを確認できる。その人のこれまでの「つぶやき」実績から、背景を推測することも可能だ。悪意を持ってつぶやいたところで、そんな人をフォローする人は皆無だろうから、簡単には愉快犯になれない。
オバマ政権は基地の移転という細かい軍事課題に絞らず、より広範な戦略課題について日本政府と議論したがっている。なのに、日本では閣僚が外交政策をめぐって対立を続けており、オバマ政権は日本との対話を進められない。
鳩山も外交政策、特に日米同盟については党内や閣僚の間で複雑な対立があると認めている。岡田にとっては鳩山が困難な立場に立たされるがほうが都合がよく、そのために訪米をキャンセルしたという見方もできる。
ワシントンで対日政策に携わる高官らは、2つのアプローチを併用している。一つは「しばらく様子を見る」戦略。民主党政権が内輪の議論を収束させ、政策の落とし所や交渉スタンスについてアメリカと話し合う準備ができるまで待つのだ。
2つ目のアプローチは「瞬きをするな」。民主党の指導層がアメリカを批判する言葉や矛盾する見解を述べても、いちいち大げさに反応しないという意味だ。また、日本政府が政権運営に慣れるまで、アメリカ側の主張を強く押し付けないよう留意している。「アメリカは、日本が今後どの道に進むのかという点を提示するのを待っている」と、対日政策に携わる米高官は語った。
90兆円規模の予算。血眼になって探す財源。そして、財務大臣、藤井裕久の「新規発行国債50兆円」発言…。鳩山政権がその気になりさえすれば、新規発行の国債50兆円など、郵貯の資金を当てれば難なく事足りてしまう。